近年、七五三は徐々に早く行われるように
なってきました。
早い方で9月というのがあります。
当社では10月月の半ばから徐々に
来られるようになりました。
後半の土日から本格的にスタートかと思いきや
天候に恵まれず、スタートは鈍いようです。
さて、明日は11月初の休日。
天気も良さそう。
いよいよ、本格的にスタートでしょうか・・・・・。
お参りの手順は
①受付にて申し込み用紙に記入(8:30~16:00)
②初穂料を受付に渡す。(ここで文具セットがもらえます)
③順番が来るまで、お待ち頂きます。
④呼ばれたら、神殿に入ってお祓いを受けます。
⑤玉串でのお参りの仕方は・・・
・・根元の方を神様に向けて台の上にお供えします。
・・2礼・・・・・2拍手・・・祈願(お願い事をします)・・・1礼
⑥お参りが終ったら千歳あめを差し上げます。
⑦外で、飴を持って記念写真。
2010年11月2日火曜日
2010年10月30日土曜日
奉納!頂きました。
先日、テントを購入の為地元の業者さんに
発注いたしました。
納品当日、電話がございまして、・・・・・・・
「当社は到津八幡神社の氏子でありますので
奉納とさせて頂きます」とのこと。
・・・・・・・ビックリしました。
実は、前回も同様で奉納いただきました。
誠に恐縮の極みです。
で、お言葉に甘えさせていただいた次第です。
お正月など祈願者の控え室が手狭になって
来ておりましたものですから、スポットで第二
控え室を用意した次第です。
しかし、「氏子」という言葉は一時期死語となって
しまった様でございましたが、ここ最近徐々に
復活してきたような気が致します。
「氏子ですから」という心強いお言葉は、とても
新鮮で清清しく感じました。
心より御礼申し上げます。
また、氏神としてしっかりと神明奉仕せねばという
責務も強く感じました。
とりあえず、予行演習で組み立ててみました。
(骨組みだけですが・・・・・・)
みなさん、お正月にはデビューしますので、発見したら
発注いたしました。
納品当日、電話がございまして、・・・・・・・
「当社は到津八幡神社の氏子でありますので
奉納とさせて頂きます」とのこと。
・・・・・・・ビックリしました。
実は、前回も同様で奉納いただきました。
誠に恐縮の極みです。
で、お言葉に甘えさせていただいた次第です。
お正月など祈願者の控え室が手狭になって
来ておりましたものですから、スポットで第二
控え室を用意した次第です。
しかし、「氏子」という言葉は一時期死語となって
しまった様でございましたが、ここ最近徐々に
復活してきたような気が致します。
「氏子ですから」という心強いお言葉は、とても
新鮮で清清しく感じました。
心より御礼申し上げます。
また、氏神としてしっかりと神明奉仕せねばという
責務も強く感じました。
とりあえず、予行演習で組み立ててみました。
(骨組みだけですが・・・・・・)
テントには奉納の名前も載せないで下さい、とのこと
でした。謙虚なお方です。
この記事を思い出してくださいね。
2010年10月25日月曜日
東国原宮崎県知事
本日、小倉法人会の周年事業の一環で
東国原宮崎県知事の特別講演がございました。
ステーションホテルで凡そ500名くらいの参加でした。
さすが、人気ですね。満員でございました。
写真はNGとのことだったので、始まる前に1枚。
私はたまたま役職を頂いておりましたものですから
前から3列目に座らせて頂きました。
生で聞けました。テレビでおなじみの
「この国をどげんかねにゃいかん!」
近くで見ると、やはりオーラがありますね。
お話は約1時間ではありましたが、あっと
いう間でした。
さすが、たけし軍団で鍛えただけあって
常に笑いがありました。
笑いを取る「話術」もたいしたもんです。
勉強になります。
話は多岐にわたり、小学校時代から
選挙活動・県庁初登庁
慰霊祭・来賓挨拶等、数々の失敗談などなど・・・・。
「裏」話も多々あり、テレビで流れている
あの場面は、こんなんだったんだあ~~
なんてことが盛りだくさん。
天皇皇后両陛下とも「さし」でお話をされた
そうです。・・・密室で3人で・・・・。
普通はありえないですよね。
内容は口止めされているとのことで
深くはお話されませんでしたが、
ある建物から両陛下のいらっしゃる部屋
に入り、椅子に座るまでの「ハプニング」話は
会場を沸かせました。
最後の質疑応答に当たっても、返答には
必ず「笑い」を持ってお返しするほどの
話術を持ち合わせていらっしゃいます。
もっともっと聞きたい、という余韻を残しながら
会場をあとにしました。
東国原宮崎県知事の特別講演がございました。
ステーションホテルで凡そ500名くらいの参加でした。
さすが、人気ですね。満員でございました。
写真はNGとのことだったので、始まる前に1枚。
私はたまたま役職を頂いておりましたものですから
前から3列目に座らせて頂きました。
生で聞けました。テレビでおなじみの
「この国をどげんかねにゃいかん!」
近くで見ると、やはりオーラがありますね。
お話は約1時間ではありましたが、あっと
いう間でした。
さすが、たけし軍団で鍛えただけあって
常に笑いがありました。
笑いを取る「話術」もたいしたもんです。
勉強になります。
話は多岐にわたり、小学校時代から
選挙活動・県庁初登庁
慰霊祭・来賓挨拶等、数々の失敗談などなど・・・・。
「裏」話も多々あり、テレビで流れている
あの場面は、こんなんだったんだあ~~
なんてことが盛りだくさん。
天皇皇后両陛下とも「さし」でお話をされた
そうです。・・・密室で3人で・・・・。
普通はありえないですよね。
内容は口止めされているとのことで
深くはお話されませんでしたが、
ある建物から両陛下のいらっしゃる部屋
に入り、椅子に座るまでの「ハプニング」話は
会場を沸かせました。
最後の質疑応答に当たっても、返答には
必ず「笑い」を持ってお返しするほどの
話術を持ち合わせていらっしゃいます。
もっともっと聞きたい、という余韻を残しながら
会場をあとにしました。
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